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<チッソ>社内報の「桎梏」表現で環境省が会長を注意(毎日新聞)

 環境省は9日、水俣病の原因企業であるチッソの後藤舜吉会長が社内報の年頭所感に書いた「(分社化によって)水俣病の桎梏(しっこく)から解放される」という表現が被害者感情への配慮を欠いているとして、後藤会長に注意したことを明らかにした。後藤会長は謝罪したという。

 小沢鋭仁環境相の指示で小林光事務次官が8日、後藤会長を環境省に呼び、(1)救済に向けた大事な時期に「桎梏」(自由を束縛するもの)という表現は不適切(2)分社化は、被害者救済のために「水俣病被害者救済特別措置法」に盛り込んだもので、「分社化ありき」の考え方なら誤り−−と注意した。

 これに対し、後藤会長は「水俣病問題に向き合わないという意味で使ったわけではないが、大事な時期に言葉として適切でなかった。おわびします」と述べたという。

 救済法によると、同社を補償会社(親会社)と事業会社(子会社)に分け、子会社の株式売却益を補償に充てる。いずれ親会社は清算されるため、分社化に反対する患者も多い。【足立旬子】

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by ru47k7ume4 | 2010-01-12 11:26

参院選 民主複数擁立区 小沢氏が分離支援案 A候補は党 B候補は連合(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が、今夏参院選で同党が複数候補者を擁立する選挙区について、党が責任を持つ候補者と、支持団体の連合が責任を持つ候補者に分けて選挙戦に取り組むよう連合に提案していたことが8日分かった。2人擁立なら1人は党が、もう1人は連合が中心となって支援し、競い合うことで2人当選を目指す戦術だ。ただ、候補者が連合になじむかどうかという問題もあり、連合内では賛否が割れている。

 関係者によると、小沢氏は昨秋、改選数2の選挙区での選挙協力について、連合関係者に対し「2人いる民主候補者のうち、どちらか連合に支援してもらいたい。あとはこっちでやりたい」と述べたという。改選3以上の選挙区も念頭にあるとみられる。

 小沢氏が棲み分け戦術を選んだのは「党と連合が二手に分かれれば責任の所在がはっきりし、双方とも手抜きができない。地盤が盤石でない現職候補の不安も払拭(ふっしょく)できる」(民主党参院議員)との読みがある。

 同党は主に改選2の選挙区で現職に次ぐ2人目の候補者擁立を進めているが、「現職が厳しい戦いを強いられるときに、県連が喜んで候補者の名前を出すのは難しい」(石井一選対委員長)状態で、2人目の選考が遅れている。棲み分けをとれば、候補選定に拍車がかかる可能性もある。

 これに対して連合は「最終的にはこれから詰めていく」(幹部)と述べるにとどめている。内部協議は続いており、最終的な態度は明確になっていない。

 これは、公募などを通じて民主党が選んだ新人候補の政策や人物像が不透明なためで、連合内には、労組を挙げて支援できる人物かどうかを確認する必要があるとの声があり、「新人支援を頼まれ『はい、分かった』とすんなり言うわけにはいかない」(関係者)と、賛否が混在している状態だ。

 同党は16日の党大会で、選挙区候補や追加の比例候補を合わせて第1次公認を発表する予定。連合は、この人選を見極めたうえで最終方針を決める。

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by ru47k7ume4 | 2010-01-09 12:53

【話の肖像画】臨界の日本(中)脚本家・倉本聰(産経新聞)

 ■富良野で感じた環境危機

 −−富良野に移住したのが昭和52(1977)年。30年で環境の変化は?

 倉本 北海道の大自然の中で暮らしていると、地球環境の危機をひしひしと感じます。都会と違って温度がコントロールされていませんからね。僕が富良野に来たばかりのころは冬になると、マイナス30度を超えていました。ところが、最近ではマイナス20度を超える日すら珍しい。僕の感覚ではこの30年間で「10度は温かくなった」気がしています。

 −−環境問題への関心も高まっている

 倉本 まだまだですよ。環境税やガソリン税を設けるのはいいけれど、問題は税の取り方じゃなくて、使い方なんです。こうした税は、CO2を吸収してくれる森林に落とさないといけないのに、さらにCO2出す「道路の特定財源にしよう」という発想が理解できない。なぜメディアが何も言わないのでしょうか? 不思議でなりません。

 −−石油などの化石燃料に頼り切った生活に警鐘を鳴らしている

 倉本 世界の石油があとどれぐらい残っているのか知っていますか? 「あと40年」と言われるけど、富士山に換算すればもはや1つ分もない。それを、政治家もメディアもよく知らないでしょう。だから危機感がない。

 やがて、ガソリンが1リットル1000円になる時代が来るのは目に見えています。そうなると、(石油に頼っている)漁業も農業も壊滅ですよ。教育もメディアも情報の伝え方が悪い。だから国民はピンと来ないのです。

 −−予算の配分も従来の発想からなかなか抜け出せない

 倉本 「事業仕分け」だって、予算を削るだけが能じゃないでしょう。削減した分を、「もっと良いものに使う」というプラスの発想、つまり“増の仕分け”があってもいい。特に環境や文化の分野にはもっと配分すべきですね。(喜多由浩)

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by ru47k7ume4 | 2010-01-07 22:57

「人々の幸せ祈る」と陛下=皇居で新年の一般参賀(時事通信)

 新年恒例の一般参賀が2日、皇居・宮殿東庭で行われた。
 天皇陛下は、皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇族方とともに宮殿のベランダに立ち、「本年が皆さんそれぞれにとり、良い年となるよう願っています。年頭に当たり、人々の幸せと世界の平安を祈ります」とあいさつし、笑顔で参賀者に手を振って応えられた。
 ベランダに立つ回数は例年7回だったが、宮内庁は「行事の効率化を図る」として、陛下の体調に配慮した昨年に続き5回に減らした。 

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by ru47k7ume4 | 2010-01-05 21:10